【Python】NumPy,matplotlibを使ってみた。

はじめに

今までプログラミングの学習記録をエクセル(ローカル)で取ってきました。恥ずかしいので一部抜粋して以下の感じです。

 

ただ4か月近く一人で勉強していたので、最近モチベーション維持に限界を感じてきています。

ですので、現状打破という目的も兼ねて、学習記録をこちらのブログでも少し投稿していこうと思います。

(ついでに、リアルに交友できる方ができることも期待しつつ。)

同じくプログラミング学習している方々と切磋琢磨できれば幸いです。

ってなわけで、今日学習した内容をまとめていきます。(学習時間とかは引き続きローカルで記録していきます。)

今日の学習内容

今日は気になっていたPythonについて学びました。

ちょっと前にDjangoでWebアプリを作る的なチュートリアルをやってみたことはあったのですが、データ分析方面で活用するライブラリに興味があったので今回はそっちよりの内容です。

※ちなみに個人的にはAnacondaという超優秀なソフトウェアを使えばDjangoがRails、さらにはLaravelよりも一番環境構築が楽だと思います。

それではタイトルにもある通り使ってみたライブラリの紹介。

①NumPy

名前がかっこいい

NumPyはベクトルや行列などの処理を中心とした数値演算のためのパッケージです。

正直、Pythonのデータ分析関連のライブラリを知った際はベクトルやら行列やら高校数学をまともに学んでいない自分からすると本当にお手上げ状態でした。強い拒絶反応が出ました。

それでも、なんとか理解したいと思って最近は高校数学の本とかも買って勉強もしていました。(まだ全然理解できない。)

ですが、使ってみたらなんのこっちゃって感じでした。笑

とりあえず利用するだけなら今まで通りライブラリをインストールしてスクリプトを書けば一応機能します。(当たり前)

ですので、高校数学を学習するよりも実際にライブラリを触ってみて足りない部分を実際に数学の参考書とか使って学習すればいいだけの話ですね。順番を完全に間違えた。。。

とりあえず導入部分にはたどり着けたのでこれからが楽しみです。(ちゃんと使うとなると数学マストなはずなので頑張ります。そしてスクショ取り損ねました。)

②matplotlib

名前がカッコいい(二度目)

matplotlibは簡単にグラフを作成できるライブラリです。

実際に使ってみました。

感動です。めちゃ簡単にグラフが作れました✌

matplotlibを使えばサイン・コサイン曲線も簡単に作れるのですが、そもそもサイン・コサインとはなんぞや??ってところから僕の場合スタートするので、そこは数学の参考書を見て1から学んでいこうと思います。

以前、上記のような感じでChart.jsを用いた棒グラフも作ってみたことがあったのですが、同じように棒グラフも簡単に作れるっぽいです。

どっちを使うのがいいのかなど含めて検証していければいいなと思っています。(エクセル用いる場合はPythonの方が良いのかな??)

おわりに

おわりです。笑笑

こんな低クオリティな記事が続くかはわかりません。笑

が、個人的な学習の備忘録としてマイペースに書いていこうと思います。

(それにしても今日はブログ三昧な1日でした。いろいろ整理・内省もできたと思うのでよか。)

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